新着情報
更新日:2008-12-25
タイトル:
テルーと猫とベートーヴェン
更新日:2008-12-14
タイトル:
巨人譚 (光文社コミック叢書SIGNAL) (光文社コミック叢書“シグナル” 19)
更新日:2008-11-24
タイトル:
SEIKO (セイコー) 腕時計 SPIRIT スピリット パワーデザインプロジェクト ソーラー電波時計 SBPM001 メンズ
更新日:2008-11-24
タイトル:
HP Mini-Note スタンダードモデル (日本語キーボード版) FR083PA-AAAA
更新日:2008-11-18
タイトル:
LANDS' END(ランズエンド)メンズ・キルト・ジャケット
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トップ>>Toy>>リボルテックヤマグチ No.07 キングゲイナー
リボルテックヤマグチ No.07 キングゲイナー |
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海洋堂
発売日:2006-07-15 カテゴリ:Toy おすすめの平均: ![]() ![]() ![]() ![]() 4.5レビュー数:35
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◇◇作品紹介◇◇ |
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◇◇アマゾンのレビュー◇◇ 概要:Amazon.co.jp 商品紹介 コメント: 富野監督の「オーバーマン キングゲイナー」の主役メカが可動フィギュアとしてリボルテックに登場。独創性溢れるデザインを活かしつつ、洗練された山口式可動とリボルバージョイントによりアクションが可能に。
リボルテックは、毎月2種同時発売となる、「コレクタブル」フィギュアコレクションシリーズ。漫画家内藤泰弘氏とデザイナー神宮司訓之氏によるトイブランド「TOYTRIBE/トイトライブ」の発案による、「リボルバージョイント」を採用。「リボルバージョイント」は、カチカチという快いクリック音とともに大きな角度で曲がり、どんな角度に曲げてもその状態を確実に保持、何度も曲げるとへたるという可動関節の問題点を解消した、新コンセプトの汎用ジョイントパーツ。可動部以外は抜き差し自由なシンプルな構造で、違うフィギュアの四肢を入れ替えることも可能、同じジョイントをあらゆるモチーフのフィギュアに転用できるなど、新たな可能性を秘めた“革命的な”パーツなのだ。 シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久が手がける。リボルバージョイントという関節部を共通化することにより、クオリティとリーズナブルな価格帯を実現しているシリーズだ。 ◇◇アマゾンのカスタマーレビューからの抜粋◇◇ 概要:かっこいいです おすすめ度:5 コメント:関節も良く動いてポーズを決めるとかっこよくなります ただ関節が硬かったりポーズを決めるまで大変です 好きなポーズをきめて飾るものだと思います 動かして遊ぶのには少し不向きではないでしょうか 概要:これしか無いから貴重だけど おすすめ度:3 コメント:リボルテックの初期製品、品質もあの頃は良い方でした。再販品は多少悪くなってるかも。 初回生産分は首の関節に大ジョイントが使われていて、その点は馬鹿みたいだったけど。 ・塗装がかなり汚い部分、ゲート跡のえぐれが酷い部分、表面接着剤の付着 などもありましたが、それは後の製品ほど顕著になってますから、まだ初期のこれは マシです。チェンガンの歪み、マット軸の割れやすさ、腰のダボの千切れやすさ、手首のバリエの少なさなども。あとやたら軸が抜けやすかったりしたかな。 あと顔に関しても、造形氏山口氏自身がホビー誌のインタビュー記事にて 「原作をよくチェックしないで作った、俺は大変な物を作ってしまった・・・と後悔」 といった内容の事を語っていましたし、うるさいファンや本人自身も顔の出来に 関しては満足がいってないようです。 頭部のバリエーションやゴレームの発売にも期待してましたが、 ライバルメカはラウンドフェイサーが唯一赤字を出したとか、 そういった流れもあって、あまりマイナーな敵役は難しいのでしょうか、 未だにオーバーマンに続投は無いまま、リボルテックは一時休止だそうです。 しかし、完全オリジナル(電撃の微妙な企画で出来たキングゲイナーの新デザイン) 斬(後のキングゲイナー)とった、黒い完全新規のキングゲイナーが 電撃のサイト(一部店舗)で限定販売されます。価格は3000円と高額ですが、 他に仲間もいないし、仕方ないので並べるために買ってみるのもありかなと。 本当はこれの発売が少なからず影響して頓挫してあろう、マックスのフルアクション (新企画の方)の方が欲しかったんですけどね。 概要:キンゲファンなら買わないと罰が当たりますよ! おすすめ度:5 コメント:まずこんなマイナーなメカのアクションフィギュアを 出してくれたことを海洋堂に感謝。 まず先に悪い点をあげると… ・ベーススタンドが低すぎ、軸の保持力が弱すぎで使い物にならない。 ・頭が設定に比べて小さすぎる。 (こういうアレンジだと思えば我慢できないことはない) ・首が長すぎる。 (これはリボルジョイントを10mmから8mmの物に交換すれば対処可能) ・腰ベルトの保持力が弱く、遊んでいる間にポロポロ取れる。 その4点が気になるけど、他は可動、ディティール共に 本当に良く出来たアクションフィギュアです! フォトンマットリングの付属や髪の毛の可動等は リボルテックシリーズならではのアレンジでツボ突かれまくり キンゲファンなら買わないと罰が当たりますよ! 概要:カッコイイ! おすすめ度:4 コメント:私は再生産のものを買いましたが、手の付け替えパーツがイマイチはまりづらい。足の間接が動かしづらいのが気になりました。 写真5のポーズをとらせたかったのですが、あんまりぐりぐり動くもので諦め写真4のポーズにしたのですが、とにくカッコイイ! ずっと眺めていられる程かっこいいです。 動かして遊ぶ、ということは壊れそうで怖くて私には出来ませんが、好きなポーズをとらせて飾れるというだけで十分満足です。 概要:リボルテックの象徴
おすすめ度:5 コメント:2007年、12月時点でリボルテックシリーズのラインナップは40オーバー。 しかし、その中でこれを超えれたものはいくつあったのだろう? そのくらい、このキングゲイナーは屈指のデキ。 店頭にズラリとリボルテックシリーズ。その中で「別格の何か」をかもし出して いた、このキングゲイナー。 エキセントリックな形状、配色。ロボなのか、こいつは? 私自身、原作も何も知らないまま、その”オーラ”に惹かれ、購入してしまった。 その後、原作を知りたくなりDVDも見て、ああ、なるほど・・・・ まさに劇中のキングゲイナーを、ユーザーの手で見事に再現できるのだと。 困った事に、自分が購入したリボルテックシリーズの最初がこれだった為に、 自然と、このシリーズに対してのハードルが上がってしまった。 良い。 ◇◇関連商品◇◇ |
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4.5
機動戦士ガンダムの「富野由悠季」が原作・総監督を務める話題の新作SFロボットアニメ「オーバーマン キングゲイナー」の主役メカです。
「キングゲイナー」は、メカデザインをゲームデザイナー安田朗が手がけていて、「シルエット・マシン」という斬新なロボットを登場させていることでも、ロボットアニメファンに大きな話題になっています。
このキングゲイナーは主人公ゲイナー・サンガの搭乗機で、メダイユ公爵が秘蔵する超高性能オーバーマン。ゲイナーが手に入れて、キングゲイナーと名付けました。
独創性溢れる安田デザインを活かしつつ、洗練された山口式可動とリボルバージョイントによって、多彩なアクションが可能になっています。
リボルテックは、毎月2種同時発売となる「コレクタぶる」フィギュアシリーズで、「リボルバージョイント」関節を採用していて、可動関節の問題点を解消したもの。
可動部以外は、抜き差し自由な構造で、違うフィギュアの四肢と入れ替えて遊ぶことも可能です。
シリーズの造形はすべて、山口式可動の発明&実践者山口勝久氏。
キングゲイナーの他に、エヴァ、ダグラム、レイズナーなどがあります。
(tom)