アッシュフォード(ASHFORD)/ブランド紹介

アッシュフォードは1982年に創業者がシステム手帳の存在を知り、その販売を決意。
普通は海外から完成品を輸入するという手法を取るでしょうが、彼は全てを自社制作するという道を選びリング金具を国内のみならず海外メーカーや専門店を視察して、革も世界各国のトップタンナー(鞣し業者)からの直輸入を実現。

1986年にようやくASHFORDバイブルサイズシステム手帳を販売開始。
手帳本体をジャケットと呼び、手帳を単なる文房具として捉えるのではなく自分の個性を実現するステージとして捉えています。
また、リフィールも時間を掛けて利便性を追求。
手帳の持つ本来の役割、機能を高めていくことが、アッシュフォードの大きな強みになっています。

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